今春からアーユルヴェーダの真骨頂シロダーラを受けました。
シロダーラは「脳のマッサージ」と言われていますが1〜1ヶ月半に1回、続けて3回受けるとより効果的であるということでした。
まず1回目・・・
専用の施術台に横たわって目を閉じると紫色のフラワーオブライフが見えました。
第三の目でどこを見ているのでしょうか・・・
2008年、シャスタに行ったときに知り合った霊能者の方が私を霊視して・・・
「こんなに第三の目が開いている人はなかなかいません」と教えてくれました。
でも私は、このブログに何度か登場するエンパスな友人のようにいわゆる「霊視」はできないし、いわゆる霊能者ではありません。
実はアーユルヴェーダを最初に受けたのは2年前です。
まずはヘッドスパからでした。
初めてセラピストの先生と始めたときに施術台に横たわって目を閉じると、インド人らしき男性が2人、見えました。
おそらくセラピストの先生の守護霊さま、もしくは指導霊さまでしょう。
私たちは人間は自分一人では生きていません。
その人の守護に、神さま、仏尊さま、ご先祖さまが付いてくださってオーラの中に一緒にいますが、人によっては先祖ではない指導霊さま、天使さま(西洋人に多い)、高次元宇宙存在(宇宙人)が守護に付いている方もいます。
このようなことは、霊能で視て確認しているのではなく(霊能者と一緒にいて)起こり得た奇跡的な事実や長年の知識とさまざまな経験から確信しているものです。
ときどき、ふっと見えるのですが霊能者が個人の前世を視るように自分でコントロールして視ることはできません。
1ヶ月半空けて2回目のシロダーラを受けました。
3日後に奇妙な頭痛になりました。
まるでたんこぶを作ったような打ち身の痛さなのです。
自分で(タロットで)視ると2週間以内には治ると出ていたので気にしないでいたのですが、一応、脳外科を受診しました。
すると、ただ血圧の数値だけみていきなり、
「血圧は130を超えたら異常です」と医者に言われ、薬を処方しようとするので逃げてきました。
(※160以上ありますが、昔は160まで正常値)
その2日後、(頭痛発症から6日後)頭痛は完全に治っていました。
シロダーラの好転反応としか思えませんが・・・
数日後に不思議なものを視ました。
眠いのに眠れないでいる時や朝起きがけの時に、ハーフトランスのような状態になります。
同じくシロダーラを受けている友人と「第三の目はいったいどこを見ているのか」という話しになりました。
自分の内側を見ているのではないか、という話題になったのですが・・・
<身近な不思議な体験談4>No.563

上記に書いたように、ハーフトランスのときにはいきなり美しい色彩(カラー)で風景など見えることがあります。
このような場合は、自分の内側でないところを見ていると思っています。
(意識はその場所に行っている)
1年〜2年前、寝る前やお風呂に入ってリラックスして目を閉じると、見えてくる「目」がありました。
それは龍神さまの目のようでもあり、狼さんの目のようでもあり、おそらく両方だったのかなと・・・
私の家には守護してくれていると思われる霊体の狼さんがいて、何人か霊能ある友人たち(7人います)が霊視しています。
エンパスな友人は寄りかかられて毛皮の感触が解ったそうです。
そして、龍神さまです。
<身近な不思議な体験談3>No.562

こちらに書きましたが私は龍神さまとご縁があります。
その経緯は20代後半から実は始まっていたのですが1年前にある確信を得ることがありました。
いずれ書きたいと思っています。
上記は狼さんと龍神さまの片目をスクショしたものです。
レプの存在を2006年から知っていた陰謀論者の私は(<油断しないで希望を持つシリーズは現在、書いていませんがFBに公開記事を投稿しています)「片目」というとフリーメーソンのプロビデンスの目(1ドル札ですね)を連想してしまいあまり良い印象がありません。
なので、狼さんと龍神さまの「片目」が見えてきたとき、「両目でみせて」と願って何度かそのお顔全体が見えたときもありました。
前にも書いたけど一度だけ、金龍さまのお姿全体が見えてきて写真に撮っておきたいほどでした。
これは私の内側を見ているものではなく、側にいてくださる霊体の狼さんとご縁のある龍神さまを見ているのではないかと思っています。
そんな時にXで短い動画を見ました。
たまたま目に入って・・・
その人は霊能のある日本人の女性でした。
内容で、はっとしたのは、私たち日本人にはすべての宇宙人DNAが入っているということでした。
(これに関しては解らないので、否定も肯定もしませんが)
そしてある朝、起きがけにハーフトランスになったのか、
5、6種のいろいろな「片目」が見えてきたのです。
それは動物のような宇宙人のような「瞳」でした。
中でも一番印象に残っているのは猫の目のような美しいブルーの瞳でした。
「え、これは、なになに〜?」と思っているうちに完全に目が覚めてしまいました。
この動画の内容をシンクロと考えると5、6種見えた瞳は私の中にある宇宙的なDNAなのかもしれません。
これが2回目のシロダーラを受けて打ち身のような部分的頭痛のあとに体験したことでした。
そして3回目を受けたのが夏です。
その前に去年の夏の話しです。
<身近な不思議な体験談4>No.563
上記のブログから1年前の私の3次元の視界のことです。
『
ずっと目の悪い人生でした。
小学生からメガネで高校生からコンタクトレンズをしています。
両目の視力は同じでずっと変わってなくて来たのに半年前くらいからなんか視界がぼやけていて、先月はついに白内障かなと思うくらいにぼやけてきて、ついに眼科に行かないとならないかなと・・・
友人に教えて貰った評判の良い眼科に今月、行って来ました。
こういう時はそこに行って良いかタロットで確認してから行きます。
すると、目の異常はなさそうな状態で、行く必要のない感じ、取り越し苦労しているイメージ・・・
9月に入ってなんか視力が良くなったように視界が開ける日もあったのですが、せっかく予約したので行って来ました。
結果、異常なし・・・
まあ、加齢によるものはあったけどこれまでのコンタクトレンズやメガネで大丈夫でした。
8月はライオンズゲートがありましたよね、
思えばあの頃がピークで視界がぼやけていたかも・・・
友人が3次元と5次元の境界を「見ている」のじゃない?と良い解釈してくれたけど・・・
その友人も同じような感じの日があったそうです。
ライオンズゲートの期間は宇宙から高次元の光が降り注いでいるといいます。
私は降り注いでいる高次元の光を「見た」のでしょうか・・・
視界はぼやけていましたが、眩しい感じでした。
本当に高次元の光が地球に降り注いでいたのだと実感しています。
みなさまもこの夏、視界が変だった方いませんか?
』
今年はライオンズゲートを通過したころに3回目のシロダーラを受けました。
施術台に横たわり、額に専用のオイルが心地よく伝わって入ってきます。
いつも意識があるままで深い眠りまでには入りませんが、ときどき自分がイビキ(深い呼吸)をかいて、それが自分で解ります。
終わったときにいきなり見えたのがショッキングピンク🩷(マジェンダピンク)の光でした。
もちろん、目を瞑ったままです。
そしたらセラピストの先生が「第8番目のチャクラの色ですね」と・・・
体内の主なチャクラは7つです。
通常は8番目のチャックから体外になりますが、10年以上前、ある講座で第8番目のチャクラが生まれている人がいる、という話しがありました。
ハートのところの第4(アナハタチャクラ)と喉の付け根の第5(ヴィシュダチャクラ)の間に生まれる8番目のチャクラ、サイムスチャクラまたはマハーチャクラと言うようです。
色は濃いピンクか、もしくはブルーとグリーンの間の緑系の色です。
ターコイズブルー、パライバトルマリンのような色も含んでいるようです。
調べてみると愛知ソニアさんのブログにありました。
https://sonia.thd-web.jp/e20338.html
ソニアさんのブログから

こちらは私が集めたイラスト、ピンクのチャクラが生まれています。
10年以上前に受けた講座(ソニアさんの講座ではない)で参加者の一人がとても重要なことを教えてくれました。
話しは占星術に飛んで6年前のブログです
<高く上がる前には一旦落ちる 8ハウス>No.473

上記から
『
人も運も自然も動きがあります。
そしてその動きが上がったり下がったりしているように感じます。
スピードつけて走る前に少し下がってから氣を込めて準備したり、
ゴムボールを地面に叩くと、落ちた位置よりもっと高くはずんで上がるように、
運気も大きく上る前に一旦、落ちるのです。
そのサイクルはさまざまなレベルで起きます。
』
サイムスチャクラ、またの名をマハーチャクラ(偉大なチャクラ)は、第5チャクラ、第6チャクラ、第7チャクラより下に生まれる第8チャクラです。
10年前の講座で一緒に参加していたある方が教えてくれたのは、マハーチャクラとは第7チャクラ(頭頂)まで上がったら一旦に下に降りて、さらにもっと上にいく準備をするために生まれるチャクラなのだということでした、
まさに、「高く上がる前には一旦落ちる」なのです。
私たちは3次元から始まる地球にいます。
肉体そのものは3次元です。
肉体3次元を超えるため生まれた第8番目のチャクラが3回目のシロダーラによって活性化したようです。
施術が終わって見えたショッキングピンクの光・・・
AIに作ってもらいました。
こんな感じでした。
ショッキングピンクの光が見えたとセラピストの先生に話すと、ちょうどチャクラカードに第8番目のカードを追加していたということでした。
自然と進んでいるのです。
こちらもシンクロしました。
進化した新しい地球に対応する新しいチャクラが開くとどうなるのでしょう?
それは肉体を持ったまま5次元へ行けることにも関係しているのかもしれません。
3回目のシロダーラを受けた頃からまた、私の視界が妙なのです。
私はスマホでときどきゲームをします。
ちょっと左脳を使うのが好きなので、マス目のあるゲームが多いのですが空間にもマトリックスが見えるのです。
最初はゲームのしすぎ?と思ったのですが同じゲームをしている友人に聞くとそんなものは見えないと・・・
ゲームのマス目より細かいし、それは天井にも壁にも湯船の水面にも見えるのです。
常に見えているわけではないけど、無意識に目を向けるとそこにあります。
こんな感じです。
AIに作ってもらいました。
ちょっと歪んでいるところもあります。
これは謎の「カゴメ歌」の籠なのだろうか・・・?
この籠の中の鳥が3次元の私たちなのだろうか・・・?
などと考えたりしています。
目を瞑ると背景が紫になります。
目を瞑りながら目を凝らしていると消えて「泡」のようになっていきます。
この「泡」は空間のドットのようです。
何を見ているのか?
自分でタロットで確認してみました。
降りてきたメッセージは、
まだ不安定な光の世界にフワフワと入っている状態、そんなイメージでした。
ここには書きませんが、東京は、雨、雨、雨、で光側の作戦なのか、闇側の妨害なのか、
気象操作されていて自然な天気でないことは確かと思うのですが、10月に入ってやっと太陽を拝める日が来ました。
10月10日〜10月11日にかけて、てんびん座で新月(10月11日 12:28)でした。
夕陽が綺麗だったので久しぶりに太陽を撮りました。
すると、なにやら緑色の発光体が写っています。
太陽の色はグリーンですが、ペリドットのようなパライバトルマリンのような緑色です。
スマホのせいでときどき、緑色の球体のようなものが映り込むことがありますが、これはなんだか、模様があって曼荼羅のようです。
しかも1つは三日月のような形をしています。
もうすぐ新月なので、太陽の方向に月もいます。
3次元左脳で考えると、なんらかのスマホのせい?
でも毎回、写るわけではないし・・・
高次元の「太陽」と「月」の姿でしょうか?
解りませんが、身近におきている不思議な経験でした。
アーユルヴェーダのシロダーラのおかげなのでしょうか・・・
でも、誰もがシロダーラを受ける機会があるわけではありません。
人それぞれのペースで3次元にいるまま5次元のような体験をこれからする人が増えてくるでしょう。
不可思議だと思うことを、無視せずに留めておいてください。









