<ダチョウの夢>No.460

4月8日の明け方に見た夢のお話です
「夢」なので適当に読み流してください。

電車に乗っています。地下鉄ではありません。
荷物を沢山持っていて何人かで一緒に移動しています。
知っている人はいませんが安心できる集まりのようです。
途中の駅で停車してまた何人か乗ってきます。
その時、扉が閉まりそうになって飛び込んでくるある動物がいました。
私はその動物が乗れるまで扉を抑えていました。
その動物は通常より3倍から5倍のダチョウのような大きな鳥でした。
その種の鳥さんは何か私たちの役に立ってくれる子なのだとみんな解っていて電車に乗っている人たちがほっとするのです。
でもその子は前と同じ個体ではないなと直感的に思うのです。


今度は駅を降りたのか誰か女性と歩いています。
ツィードっぽいコートをその女性が着ていて私と話しながら歩いていると
急に橋の上になっていて橋を横切るカタチで道がなくなっています。
私は気がついたけどその女性は落ちそうになります。
その時何か私は右手に貴重なモノ(箱)を持っているのですが、
それを置いて女性のコートを掴みます。
女性は爪先だけ下にある川の水に濡れてしまいますが私が引き揚げました。
右手に持っていた小さな大事な「箱」が大きな鳥さんから貰ったものなのかははっきりしていませんがそこで目が覚めました。

そして夢をみたその日に友人と電話で話している会話の中で、
「ダチョウの卵からワクチンは作られるのですよ」という話題がでてびっくりしました!

私は知らなかったのです。

ダチョウが「夢」に出てきたのは生まれて初めてです。
この夢はよく考えるとコロナ19に対して安心なワクチン(ビゲーツのはダメです)が開発されるか、もしくが人類が免疫を獲得していける予知夢ではないかと楽天的になりました。

まだまだ不安な状態ですが「地デジ」を見ないで穏やかに過ごしています。